今月の「農家の友」

平成29年5月号 「農家の友」

特集:自給飼料の向上・改善を図ろう


◆北海道における水稲疎植栽培の適応性評価
◆アスパラガス産地の技術力アップに向けて
◆堆肥の施用時期と混和方法が畑作物の生育・収量に及ぼす影響
◆平成28年度北海道指導農業士・北海道農業士称号贈呈式
>>5月号のもくじを見る(PDF:485kb)

●PDFを観覧するにはAdobeReaderが必要です。

>>「農家の友」バックナンバーのもくじを見る


農家の友って何?

昭和24年8月の創刊以降、新しい農業技術の普及・豊かな農村生活の実現を目的に一度の休刊もなく発行し続けている月刊農業雑誌です。
現在は、最新の農業技術や国際的な農業情報・農政動向・北海道各地の農業者の先進的な取り組み・ファームイン・女性起業家・個性豊かなサークル活動、新規就農者の紹介、農産物マーケティングなどの多彩な情報を毎月提供し続けています。


 昭和24年の創刊号。
当時は食糧増産・生活水準の向上を第一の目的とした


 昭和40年代。
機械化農業が普及し、大規模な経営への足がかりができた。


 現在。
「食料・農業・農村基本法」が施行され、新たな基本法農政のもとでの農業経営への対応が模索されている。


●農家の友バックナンバー (平成17年~  目次データ(PDF)はこちら)

平成29年2月号
2月号のもくじを見る(PDF:445kb) 
平成29年3月号
3月号のもくじを見る(PDF:463kb)
平成29年4月号
4月号のもくじを見る(PDF:468kb)

ページの先頭へ